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デリケートゾーンは好みの形に脱毛できる

      2016/12/11

 デリケートゾーンってどこ?

ココを訪れている方に改めて説明するまでもないかもしれませんが、実際にグーグルで検索するとでてくるので、どこかはっきりと理解できていない人がいるのな間違いないでしょう。
確かに一般的になってきたこのデリケートゾーンという言葉。
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でも、どこのことを指しているか確かに曖昧ですね。
医学的にはやややこしい言い方になるので、簡単に言ってしまえば、陰部、性器のあたりのことです。
女性に対して使われている言葉ですが、男性に使ってももちろん問題はありません。

ですが、女性に対して使われている傾向にあります。
例えば、デリケートゾーンのカユミとか黒ずみとか、その対策用のクリームなども販売されていますね。
でも、男性にたいしてはそのような言い方もしませんし、商品も販売されていません。厳密に言えば、違う言い方の対策用の商品は販売されていますね。

 デリケートゾーン形は自由にできる

極端な言い方かもしれませんが、デリケートゾーンの形(脱毛の範囲)は自由に選ぶことができます。もっとも、IラインやOラインは形を選びようもないので、実際にはVラインのみになりますが・・
とは言ってもあまり極端な形にする人は珍しいそうです。
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Vライン = 逆三角形
Iライン = 全処理
Oライン = 全処理

Vラインは少し毛を残して、その形を整えるのが一般的で、自然な形と言われる逆三角形にする人が多いです。
I・Oラインは衛生面のこともあって、ツルツルにしてしまう人が多いです。
オシャレに気をつかう女性の間では、Vラインで残す形にこだわる人もいます。

 ☆vライン
vラインは陰毛が生えている範囲のうち、ビキニの水着や下着を着用しても覆われない部分のことです。簡単に言ってしまえば、V字の三角形のところです。

◆ 逆三角形
最も自然な形(自然形)なので、多くの女性が最初にVIO脱毛する際に選ぶ形です。
ショーツの内側1~3センチくらいを処理する人が多いのも特徴です。

ムダ毛がはみ出していると恥ずかしいから見えなければそれでいい!!
この形を選択する人の多くはこのように思っているようです。

多くの人が選ぶ無難な形だけあって、失敗したと感じる人は少ないはずです。
デリケートゾーン形をどうしようかで悩んでいるなら迷わずコレ!!

◆ 逆卵形
卵を逆さにしたような形からこの呼ばれ方(呼び方)をします。
丸みを帯びた形なので、女性らしさ、可愛らしさがあると人気の形です。

◆I型(長方形・四角形)
上記の卵型をよりシャープにした形で、小さめのショーツが好み・アンダーヘアを少し残したい方は、このIラインの延長程度の小さめ四角形がオススメです。

◆ハイジニーナ(無毛)
全処理してしまうのですから、形ではないのですが、こういう選択もあります。
※本来、無毛のことを指すハイジニーナですが、無毛にしなくてもアンダーヘア脱毛のことをハイジニーナ脱毛と呼ぶ場合もあります。

 ☆Iライン
Iラインは性器周りのことです。ココは剃るか剃らないかで別れるところですね。
毛は無くす(脱毛する)ことはできますが、無くした(脱毛した)毛は生えてきませんから、後から後悔しないようにしたい場所です。

 ☆Oライン
Oラインは肛門まわりのことです。
ココもIライン同様に剃るか剃らないかですが、Iラインと同じにするのがいいでしょう。Iラインを剃るなら剃る、剃らないなら剃らないとした方が変でないですね。

 vio脱毛のメリット

人によって感じ方は違いますが、一番のメリットは見た目に自信がつく・・・ということではないでしょうか?
VIO脱毛で形を整えたり量を少なくすることで、見た目も良くなります
おかしなもので、VIOラインは他人と比べることことがなく、違いが分からないのに、整えることで、自信がもてるようになるようです。
実際、大半の女性が、自分のアンダーヘアの見た目が悪いと思っているようです。処理をしないと下着からはみ出していたり、量が多くてコンプレックスに感じている人も多いみたいですね。
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見た目がよくなりますから水着や下着のおしゃれもできるようになるので、気分的にも違いはでてきますね。
なんといっても、女性としての楽しみが増えるのが嬉しいですよね。

 自分で脱毛するか、サロンで脱毛してもらうか

デリケートゾーンの形をどうするかの前に脱毛をどこでやるかを決めなければなりません。
自宅でカミソリなどでそった後からに毛抜きなどで抜くのか、家庭用の脱毛器で脱毛するのか、それとも恥ずかしいかもしれないけど、プロに任せてきれいに脱毛してもらうかです。
脱毛費用のこともありますし、いざサロンなどに通うことになると通える範囲に店舗がなければ脱毛を依頼することもできません。
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私としては、確かに恥ずかしいですけど、サロンで脱毛するのがいいと思っています。
Vラインだけならそれほど恥ずかしい思いをすることもありませんし、ワキの脱毛とセットになっているプランもあります。
こういったプランを利用すれば、脱毛の費用を抑えることもできますし、その後のIラインやOラインの脱毛へのきっかけになるのでお試しもかねれますから最適ではないでしょうか。
もちろん最初からVIO脱毛のプランを選ぶのもありですよ。

 デリケートゾーンは好みの形に脱毛できるのまとめ

デリケートゾーンの形は自分の好きな形に脱毛できます。
これは個性が出せるところです。
もっとも、他人に見せて自慢するようなところでもない気もしますが(笑)
ただ、やり過ぎてしまって後から後悔する人も中にはいます。
逆三角形が形として人気があるのは、あとから形を変えることができることにもあるのかもしれませんね。
どのような形にするのであれ、その場の勢いみたいな流れで脱毛してしまって、あとから後悔する・・なんてことだけなないようにしたいですね。


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